約2,000円の差でシャッター音がミュートできる! simフリーのiPhone SEを買うならEXPANSYSがオススメ!!



今や貴重となった4インチディスプレイの小型スマートフォン。
Android端末を含めても、高性能機となればiPhone SE一択といって良いだろう。
実際、ビジネス中心の実用性を求めるユーザーには、まだまだ需要は少なくないようだ。

そんなiPhone SE 16GBが、海外スマートフォン販売で有名なEXPANSYSで、現在15%OFFの46,725円で販売されている。

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国内版simフリー機と1,925円差で、シャッター音がミュートできる!

現在、日本のApple Storeで販売されているiPhone SE 16GBは44,800円。
EXPANSYSの海外版と比べて、わずか1,925円の差だ。

これで国内版では煩わしい、あのシャッター音をミュートできる。
ランチ2回分の差で、シャッター音をミュートできるなら、安いものではないだろうか(ただし消費税や関税、送料などが別途必要の場合あり)。

技適マーク付き!

EXPANSYSで販売されているiPhone SEは、主に香港で販売されているA1723。
これは日本国内版と同じ品番なので、日本の技適も通過している。
日本国内でも安心して使用することが可能だ(一部の米国版では、日本の技適がないものもあるので注意が必要)。

残りわずか?

EXPANSYSのサイトを見ると、iPhone 6シリーズや7シリーズが中心で、SEの商品数が減ってきている。
今回値引き販売しているのも、在庫処分の意味があるのかもしれない。
いずれにしても迷っている人は、早く決断するほうが良いだろう。

まとめ

僕もSEを購入するなら、EXPANSYSで海外版、と考えていた。

しかし、現時点では国内版simフリーの7の購入に、ほぼ決定しつつある。
4インチiPhoneは5sを2年以上使ってきたので、次は少し大きいディスプレイを使ってみたいからだ。

国内版にするのは、海外版simフリーはまだまだ高価だし技適の問題もある。
そして、iOS10.2でスクリーンショットがミュートできるようになったことも理由のひとつだ。

でも軽快に使える小型iPhoneの魅力も捨てがたいんだよね…

iphonese_16gb_expansys02Apple iPhone SE A1723(simフリー, 16GB, Silver)
EXPANSYS

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