「SNAPLITE シェード」で、SnapLightをカスタマイズする


先日は「Spacer for SnapLite」を使ってSnapLightをカスタマイズした。

「Spacer for SnapLite」で、SnapLightをカスタマイズする【追記あり】
先日、電源アダプタが新しくなって生まれ変わった(?)SnapLight。 起動10秒! これでスキャナーが不要だ!! SNAPLI...

今回も別のパーツを使ってカスタマイズしよう。

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SNAPLITE シェード

SnapLightをデスクライトとして使っていると、ライトが直接目に入り、眩しく感じることがあった。
気にはなっていたんだけど、まぁそんなもんか… という感じで諦めていた。
そんな時、発見したのが「SNAPLITE シェード」だ。

製作は今回もバード電子。
ただし、今回はバード電子の直販扱いだ。

見かけは、ただのアクリルの筐体。

これをSnapLightの頭部に被せるだけだ。

サイズはピッタリ。
丸い穴からリスのアイコンがのぞいている。

電源を入れるとシェードがぼんやり光り、目線をカバーしてくれる。

黄色い光にすれば、間接照明的で雰囲気もイイ。

シェードを使ったままでも、スキャナー機能は使える。

レザーガイドも、ちゃんと表示されているぞ。

先日ご紹介した、「Spacer for SnapLite」を装着した上からも使える。

カラーは他に、ブルー・オレンジ・グリーンがある。
もちろん色は好みだけど、やっぱりホワイトがSnapLightの白いボデーには馴染むんじゃないかな…

まとめ

僕はカスタマイズが好きだ。

子供の頃プラモデルを造るときも、組み立てたうえで、改造したり色を塗り替えたりするのが好きだった。
バイクに乗っている時も、実際乗っているよりも、カスタムしている時間のほうが長かった。
Apple製品を使っている理由のひとつに、いろんな周辺機器が豊富に揃っていて、自分のオリジナルにカスタマイズできることが挙げられる。

ある意味、SnapLightもiPhoneの周辺機器のひとつなのかな…
いや逆にiPhoneがSnapLightの周辺機器かも知れない。

どちらにしても、カスタマイズは楽しいね。
ますますSnapLightに愛着が湧くしね…

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