
MacBook Neoが快適だ。
そんなわけで(?)Neoのために周辺機器を3点購入した。
Apple USB-C – USBアダプタ

Neoの前はMacBookAir(2013)を使用していた。
外部端子はUSB2だ。
当然、周辺機器もUSB2のものばかり…
NeoはUSB-C。
周辺機器も買い換えれば良いのだが、まだ使えるものを買い替えるのも…
ということで変換プラグを購入することにした。
サードパーティ製で安価なものもあったのだが、Neoとの親和性を重要視してApple純正にした。
結果、外付けHDDもApple純正CD/DVDドライバーも無事機能した。

USB-C – USBアダプタ
Apple
Anker Nano Charger(35W)with USB-C & USB-Cケーブル

Neoは急速充電には対応しておらず、25Wの純正充電器が付属している。
しかし実際には35Wくらいで充電できるようだ。
少しでも充電速度が早い方が良いだろうということで、安心と信頼のAnker35W充電器を購入した。
純正と比較していないが、少しは速く充電されているはずだ。
1.8mのUSB-C & USB-Cケーブルも付属しているのでお得だ。
Nano Charger(35W)with USB-C & USB-Cケーブル
Anker
ミヤビックス MacBook Neoトラックパッド対応フィルム

MacBook Neoは、iPhoneやiPadのようにディスプレイに触れて操作する必要がないので、ディスプレイ保護フィルムなどは必要がない。
コンマミリ単位で設計されているApple製品だから、むしろディスプレイを閉じた時に、ディスプレイ保護フィルムがキーボードと干渉し不具合に繋がるかもしれない。
逆にトラックパッドは常に操作に関わるため保護したい。
Neoのトラックパッドは、パームレスト部分より一段低くなっているので、薄い保護フィルムならディスプレイを閉じたと時も干渉しないだろう。
[システム設定]>[トラックパッド]>[ポイントとクリック]の、[タップでクリック]をオンにすることで、Neoのトラックパッドが感圧式と同じように、物理クリックではなくタップするだけでクリックすることができる。
MacBook Neoトラックパッド対応フィルム
ミヤビックス
まとめ
周辺機器を揃えて、またNeoが使いやすくなった。
MacBook Neo
Apple
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