本格的に遊ぶため! 「ルービックキューブ 3×3 ver.3.0」購入


先日購入した「ルービックキューブ ミニ」。

ボケ防止?地頭も良くなる携帯用、メガハウスの「ルービックキューブ ミニ」購入!

予想以上に楽しく、暇があったら遊んでいる。
しかし、ルービックキューブ ミニは小さい。
僕は決して手が大きいタイプではないのだが、回しづらい。
やはり、あくまで携帯用アクセサリーといったところか。

というわけで本格的に遊ぶため、最新の本家メガハウス製を購入することにした。
「ルービックキューブ 3×3 ver.3.0」だ。

ルービックキューブ 3×3 ver.3.0

いかにも玩具メーカーといった、楽しい(?)パッケージ。

開くとルービックキューブの説明と、ルービックキューブ本体。

扉はベルクロで留める仕様と、凝った工夫がされている(が、パッケージは処分…)。

中はルービックキューブと台座、そして6面攻略書。

攻略方法はLBL法とあり、僕がネットで調べたものとは違うようだ。

今度は、このLBL法でやってみよう。

三角形の台座…

乗せると、こんな感じ…

ルービックキューブのような、正六面体に台座は必要なさそうだ(というわけで処分…)

各面カラー部分はシールではなく、プラスチックタイルが埋め込まれている。

いくら遊んでも、剥がれてくることがない。

残念ながら赤の中央部分も、映画「スノーデン」のように取り外し式ではなく、しっかり埋め込まれている…

赤の中央部分が取り外し式になっている、「ルービックキューブ ver.3.1 スノーデンモデル」なんて発売されないかな…

まとめ


最初は6面揃えるのに、ネットを見ながらも、ほぼ半日かかった…
しかしver.3.0では約20分。
慣れてきたためもあるが、やはり手に馴染む大きさと、クルクル回るスムーズさが大きな違いか。

この夏は節電が叫ばれている。
とはいえ熱中症を避けるために、エアコンを止めるわけにはいかない。
ならばパソコンやスマートフォン、ゲーム機をやめて、ルービックキューブやけん玉など電力を使わないゲームを楽しんではどうだろうか。

ルービックキューブ 3×3 ver.3.0
MegaHouse


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